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ご挨拶

代々木教育ゼミナールは佐世保に開校して今年で28年目を迎えます。

開校初年にわずか8名の生徒が公立高校全員合格を果たして以来、着実に合格実績をあげ、これまで代々木教育ゼミナールから東大・京大に進んだ生徒さんが19名おります。

その他、医学部医学科へ多くの合格者を輩出していることもすでにご存知かと思いますが、佐世保高専や、佐世保北高・西高・南高を始めとする公立高校への合格率もほぼ100%、2018年度長崎県立佐世保北中学校の合格者も31名(県内トップ)と着実に実績を挙げてまいりました。

今日、ここまで成長できたのは地域に密着したキメ細かな指導と地道な教育姿勢・理念が熱意あるご父母や地域の方々に評価され、ご支持いただいた結果であると確信いたしております。

6年一貫教育の強さを発揮する県立中学入試や公立高校入試の傾向においても年々変化が見られ、入試に対する研究の必要性を強く感じます。

このような教育状況の中で、子供たちの能力を引き出し、目標達成を促すためには単なる知識の詰め込みではなく、豊かな思考力・想像力を育てていかなくてはなりません。

代々木教育ゼミナール・代ゼミサテライン予備校佐世保校では、今後も生徒一人ひとりに応じた指導で、柔軟な思考力の育成をはかるとともに時代の流れに沿った教育を、と考えています。

代々木教育ゼミナール 塾長

人は限りない可能性を持っている

例えば、学校のテストで80点をとることのできる生徒は、実力的には100点の力を持っていると言えます。このような生徒は、理解が充分であっても集中力、注意力が今ひとつ追いつかないために残りの点がなかなかとれないのです。

また日常の学習において限られた勉強時間を有効に使っているかどうかという点にも疑問が残ります。一人で行う学習には、おのずと限界があるからです。

代々木教育ゼミナールはどんな生徒でも、うまくタイムリーにその生徒に合ったやり方で指導すれば必ず学力・成績は向上するものだと確信しています。生徒一人ひとり皆こうした隠された可能性を秘めているのですが、それを引き出す機会が与えられていないだけなのです。

「どうせ私は…」と、努力する前から自分で限界線を引いてしまうケースをよく見かけますが、そのような態度はすぐにやめてください。自分の可能性を、そして才能を信じてください。

代々木教育ゼミナールはこうした考え方に基づき、生徒の可能性を最大限引き出しながら生徒諸君のよき指導者として、また良き先輩として歩み続けたいと考えています。

代々木教育ゼミナールの教育方針

1.『主体的な学習姿勢』を確立する。

2.『日々の学習の習慣』づくりを目指す。

3.『生徒一人ひとりの学習目標』を明確にする。

4.『生徒の目線に立った指導』を実践する。

5.『家庭との一体化』教育を目指す。

教育が最終的に社会の求める人間をつくり出すことを目標とするならば、時期と環境を考慮した、系統立った「教授」と「学習」が積み重ねられなければなりません。

初等教育(小学部)、前期中等教育(中学部)、後期中等教育(高等部)と一見それぞれ異なった教育形態と学習形態を持っているようですが、それぞれの目標を達成するために必要な基本部分は同じであり、その基本部分を完全なものとすれば、「教授」と「学習」は円滑にすすめられるはずです。

代々木教育ゼミナールでは、上の5つの教育方針を教育の基本と考え、教職員一同「生徒一人ひとりを大事にし、生徒一人ひとりの性格・学習要素と気持ちを大切にして」生徒一人ひとりがわかるまで、徹底して親身な指導を実践しています。

また、日頃からきめ細かいカウンセリングや面談を行うことにより生徒のストレスを取り払い、塾や学校に行くのが楽しくなり、またヤル気が出るよう指導します。

そして、学習面での徹底した指導だけではなく、人間教育にも積極的に取り組み、幅広い視野と高い学力を身につけた「心の豊かな人間」を育てるよう努力しています。












授業料が安いワケ…

代々木教育ゼミナールでは新聞折込チラシも折り込み回数を必要最低限に抑えています。

なぜなら…そういうことをしなくても「口コミ」で生徒さんが来てくださるからです。

今年度も開塾以来、最高の生徒数となりました。

ありがたいことです。

それから…
新聞チラシの印刷も折り込みも、テレビやラジオのコマーシャルもお金がかかりますが、それを支払っているのは結局生徒さん(の保護者)なんですよね。

代々木教育ゼミナールでは、それらにお金をかけない分、授業料を少しでも安くするように努力をしています。

もちろん、パンフレットは準備しておりますので、お電話でご請求ください。

また、立派なビルにテナントで入ると高い家賃を払わなければなりませんが、これもやはり生徒さん(の保護者)が支払っているようなものですよね。

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