佐世保北中そっくり模試 / 長崎県立中学校入試対策模試

佐世保北中そっくり模試は受験者数 長崎県北地区最多!

「佐世保北中そっくり模試(別称:長崎県立中学校入試そっくり模試・佐世保北中模試・北中模試)」は他塾の生徒さんも毎回たくさん参加されています。

「佐世保北中そっくり模試〔以下、北中模試〕」は長崎県立中学校受験予定者のための模試です。
代々木教育ゼミナールではこの「北中模試」を年に5回実施しています。
必要なときに時機に見合った内容の模試を実施すれば年に5回で十分だと考えています。
必要のない模試はお金と時間の無駄なのです。
まあ、数多く実施すれば儲かりますが…(笑

毎回、長崎県内はもとより佐賀県や福岡県からも受験にお越しいただいております。


全教室共通相談ダイヤル
TEL 0956-22-9966
24時間 / 365日


2019-2020 北中模試 実施要領

模試前日までにお電話でお申し込みください。

《北中模試受付電話番号》
0956-22-9966
365日/24時間受付


《実施日》
◆第1回
07/07(日)
面接なし・解説授業あり

◆第2回
09/08(日)
面接なし・解説授業あり

◆第3回
10/13(日)
面接あり・解説授業なし

◆第4回
11/03(日)
面接なし・解説授業あり

◆第5回
12/01(日)
面接あり・解説授業なし


《 試験会場 》
代々木教育ゼミナール 本部佐世保校
(佐世保市城山町バス停そば)
4階大教室


《 受験料 》
小学6年生→¥3,000(+消費税)
小学5年生→¥1,000(+消費税)


《 当日の日程 》
①09:20~09:50
受付・入室

②09:50~10:00
諸注意・問題配布

③10:00~11:00
適性検査(60分)

④11:00~11:10
休憩

⑤11:10~11:20
入室・諸注意・問題配布

⑥11:20~12:05
作文の検査(45分)

⑦12:05~13:00
休憩(昼食)

◆解説授業が実施される回
(第1回、第2回、第4回)
⑧13:00~14:00
解説授業

◆面接が実施される回
(第3回、第5回)
⑧13:00~
面接

終了した生徒さんから随時解散となります。
14:00~14:30終了予定。


《 持ってくる物 》
●筆記用具(鉛筆またはシャープペンシル)
●消しゴム
●定規
●お弁当(近くにコンビニエンスストアもあります)


《 模試詳細 》
《 適正検査(130点満点) 》
●思考力(論理力)
●記述力
●知識力(社会分野・理科分野・家庭科などの基礎知識)
●計算力
●応用力(算術問題)
を問う問題で構成されています。

《 作文(70点満点) 》
実際の入試問題とそっくりの問題構成になっています。

《 解説授業 》
〔第1回、第2回、第4回〕
当日の適性検査・作文の解答解説を行います。

《 面接 》
〔第3回、第5回〕
実際の入試と同じ形式で行います。

《 これだけのデータを出します 》
合否判定
●適性検査予想順位
(全北中受験者中の順位)、(塾内順位)
●作文予想順位
(全北中受験者中の順位)、(塾内順位)
●総合予想順位
(全北中受験者中の順位)、(塾内順位)
※全北中受験者数は今年度の受験者数を基に算出します。

《 一人ひとりの結果に対して細かく評価し、アドバイスをします。 》
●総合評価(コメント)
●作文に対する評価・アドバイス
●考えて答えを作る力(思考力・論理力)に関する評価・アドバイス
●記述力に関する評価・アドバイス
●理科や社会の基礎的なことがらについての知識に関する評価・アドバイス
●計算力(早さ・正確さ)に関する評価・アドバイス
●応用力(算術問題の理解)に関する評価・アドバイス
●面接の回答に対する評価・アドバイス


私立中学校受験用の模試とは違うの?

長崎県立中学校の適性検査は私立中学受験の入試問題や小学校の学習内容と大きく異なり、「思考力」、「分析力」、「判断力」が要求されます。
特に『論理的に考え、自分の考えを相手に伝える力』、いわゆる「表現力」と「記述力」については非常に高いレベルが要求されます。
当然、特別な対策をしていない生徒さんにとっては、そのままでは全く歯が立たたないでしょう。
したがって、既存の中学受験合格判定用の模擬試験などで適性検査のシミュレーションを行うことは不可能で、適性検査に特化した特別な模擬試験を受ける必要があります。

私立中学受験向けの模擬試験で長崎県立中学校の合格判定がなされているケースが見られますが、出題形式がまったく異なることを考えると疑問です。
また、全国の公立中高一貫校で適性検査が実施されていますが、検査の内容や難易度は県毎・学校毎に様々で、志望校にあった対策が必要です。

適性検査では総合的な学力が求められます。
小学校で学習することを習得するだけでは太刀打ちできません。
また、私立中学校向けの学習も、そのまま適性検査対策としては通用しないでしょう。
特殊な解法を覚え、パターン化して身につける学習や、知識をたくさん身につけるだけの学習では適性検査を突破することは難しいと思われます。

もちろん、私立中学校受験向けの学習が役に立たないわけではありません。
豊富な知識は総合問題を解く際のバックボーンとなりえますし、計算力や問題演習量の豊富さもプラスに働くことはまちがいありません。

ただし、長崎県立中学校の適性検査ではただ単に知識を問う問題はあまり出題されず、私立中学校入試に必要である特殊な解法を身につけていないと正解できないといった問題も出題されません。
私立中学校受験用の対策をしていない代々木教育ゼミナールから毎年多くの合格者を輩出していることがそれを証明していると言えるでしょう。


長崎県立中学校がターゲット

私立中入試向けの学力検査型模試ではシミュレーションできないのはもちろん、複数の学校を対象として実施される公立中高一貫模試だけでは十分な対策とはいえません。

そこで、代々木教育ゼミナールでは長崎県立中学校入試だけにターゲットを定め、難易度・傾向・得点分布までシミュレーションする模試を独自に開発し、実施しています

代々木教育ゼミナールの情報収集力、分析力、教務力などのノウハウを生かし、大きな成果を上げているこの模試は、佐世保北中合格者の多くが参加している、長崎県立中学校受験対策の決定版であると自負しています。

この「北中模試」は外部生の方にも特別公開していますので、ぜひご参加下さい。


判定だけではなく、対策にもなる「北中模試」!

ただ正解を求めるだけでなく記述力や表現力などが問われる適性検査は通常の学力テストのように機械的に採点することはできません。

適性検査では表現力が非常に重視され、1枚1枚の答案をよく吟味して部分点を与えたり、加点法と減点法を組み合わせたりする必要があり、効率を重視した採点法では不十分なのです。

「北中模試」は検査問題の作成から採点・分析までのすべてを代々木教育ゼミナールの専任教務スタッフが行い、毎年ズバリ的中するなど、作問において大きな成果をあげています。

また、日ごろ教壇に立ち入試対策を研究実践しているプロフェッショナルな教務スタッフが、単なる採点に終わることなく、受験生の今後の学習に活かせる指導を行います。
「北中模試」は単なる合格判定模試ではなく、受験対策模試でもあるのです。

《ご父母の声》
息子は他の塾に通っていますが、こちらの模試を受けて作文が細かく添削して返却されたのに驚きました。
通っている塾では指摘されない箇所がたくさんあり、「とてもためになったね。」と家族で話しました。
本当にありがとうございました。


長崎県立中学校入試対策のスタンダード

代々木教育ゼミナールは長年にわたり、たいへん多くの生徒さんを佐世保北高に送り出しており、現在佐世保北中・高に在籍している生徒のうち200名以上が代々木教育ゼミナールの生徒さんです。

代々木教育ゼミナールの教務力は合格実績によって実証されており、さらに、毎年の合格実績だけでなく、独自ネットワークを活かした情報収集・分析力は決して他塾さんには真似ができないと自負しています。

代々木教育ゼミナールが長崎県立中学校の適性検査だけに照準を合わせて独自開発した「北中模試」と「北中ゼミ」は佐世保北中を目指す多くの受験生と保護者に注目されており、「北中模試」は長崎県立中学校入試対策模試のスタンダードです。


ご相談・お問い合わせ

icon 小・中学部0956-22-9966

お悩み一緒に解決しましょう!
24時間/365日受付

→メールでのお問い合わせ
お急ぎの場合はお電話でお願いいたします。
模試のお申し込みはお電話でお願いいたします。


ページトップに戻る